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安心して「イヤだ」といえること

おはようございます。

元気があれば、何でもできる!

 

大好きな10人の
ビジョン達成プロジェクトを
マネジメントすることが
自分のビジョン

経営者の
タッグパートナー
内山タカユキです。

 

欅坂46の
ニューシングル
「アンビバレント」が
8月15日に発売されます。

既にYoutubeで
見られる
動画の再生回数が
3日で300万回。

300万÷3日間÷24時間÷60分÷60秒
=11.57
つまり、1秒間に11回再生されている
って考えると
めちゃくちゃな数ですね。


https://thetv.jp/news/detail/156337/898277/


https://www.youtube.com/watch?v=aeM6VF2XOn0

休養から復帰した
センター平手ちゃんの
表現力、存在感がすごいです。

彼女以外のセンターは
いまのところは
ちょっと考えにくいなぁ・・・

 

さて、欅坂46と言えば
昨年の紅白歌合戦でも歌われた
「不協和音」が有名ですが、

その中に
「僕は嫌だ!」
と叫ぶシーンがあります。

 

皆さんは
相手やの意見、
または
自分の集団の意見が

自分と違ったときに
きちんと異を唱えることが
できているでしょうか?

 

僕の所属する
コンサルタントのグループ
日本キャッシュフローコーチ協会、

そこでのベースとなる
グラウンド・ルールは

「安心・安全・ポジティブな場」

相手の意見を否定せずに
肯定的に受け止めること、
これが大前提です。

 

ですがこれは
ややもすると
お互いを気遣って
本音を言い合えない関係に
なりかねません。

 

でも、僕たちが目指す
「安心・安全・ポジティブな場」
その上にあります。

 

昨日行われた、
日本キャッシュフローコーチ協会の
リーダーたちのTV会議で

僕たちの目指す
「安心・安全・ポジティブ」とは

「余計な遠慮で、
思っていることを引っ込める」
のではなく、

「ちゃんと関係性をつくった上で、
お互いの背景への
イメージを働かせ、

伝え方に配慮しつつも、
共通の目的のために、
思ったことを
肯定的な言葉で伝え合える」

ということに
言語化されました。
(まだ仮段階ですが)

 

「僕は嫌だ!」
では
ちょっと言葉が
強すぎるけれど、

「別のやり方もありますね」
「こちらの方がいいかもしれませんね」
など、
「僕の意見は違う」
ということを
きちんと伝えあえる関係、

それを言っても
しっかりと受け止めてもらえる関係を
作りたいと思います。


(↑受け止めてもらえる関係)

 

安心して「イヤだ」といえること

 

僕らが
このコミュニティで実践していることを
クライアントにもお伝えして

今以上に成果を出せる組織づくりの
お手伝いをしていきます。

 

最後までお読みいただき
ありがとうございました。

今日も頑張りましょう。
ではっ!


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