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コーチングをしてもらいました

おはようございます。

元気があれば、何でもできる!

 

大好きな10人の
ビジョン達成プロジェクトを
マネジメントすることが
自分のビジョン

経営者の
タッグパートナー
内山タカユキです。

 

僕が所属している
コンサルタントのグループ
日本キャッシュフローコーチ協会
ここのメンバーはとても
他者に対する貢献意識が強いです。

僕ら、コンサルタントは
クライアントの
お悩み相談に乗ることが多いですが、
その中では自分の専門領域外のことも
出てくることがあります。
(というか、むしろ多いです)

 

そういう時に、
腹を割って相談できる
仲間が日本各地にいることは
本当にありがたいです。

 

さてさて、そんな中で
昨日は僕自身の悩み、
「家庭内で自分を
平静に保つにはどうしたらいいか?」
という悩みを少しでも軽くしたく
仲間にコーチングをしてもらいました。

子どもたちの
自分主体な行動に
イラっとしてしまうと
ついつい怒ってしまう・・・

そんな自分の感情と
うまく付き合いたいなと思い
話を聞いてもらいました。

 

ちなみに、
コーチングって
しってますか?

コーチングって
一昔前の
スポーツのコーチのように
メガホンを持って
熱血指導すること・・・

ではなくて、

 

コーチングとは、
基本的に
「教える」「アドバイスする」ことはせず、
その代わりに、
「問いかけて聞く」という
対話を通して、
相手自身から様々な考え方や
行動の選択肢を引き出す手法です。

 

寄り添って
同じ方向を向いて
お手伝いをする
イメージですね。

前者がティーチング(教える)
後者がコーチング(引き出す)ですね

 

どちらが良い
という訳ではなく
使い分けです。

昨日、僕のコーチをしてくれたのは
キャッシュフローコーチ仲間の
大阪のあべき 光司さん

 

コーチングをしてもらう中で、
僕自身が
パートナー型コンサルタントとして
クライアントには寄り添う形で
サポートしているのに、

家庭内では
自分の理想を押し付ける
一昔前の先生方コンサルタントに
なっているんだな、って
気が付かされました。

 

さてさて、
あべきさんのコーチングを受けて
気が付いたのは
コーチングの必要性でした。

質問をしてもらい
考えを引き出してもらったり、
新たな着眼点を
与えてもらったりしながら、

自分一人では
なかなか到達できない考えに
到達することができました。

いつもは自分が行う側の
コーチングですが
やってもらうことで
改めて必要だということを
感じました。

 

お盆休みの方も
いるかもしれません。

サービスを受ける側になると
サービスを提供する側の良さに
気づくかもしれませんね。

 

コーチングをしてもらいました

 

僕も受けたご恩を
次の方に送りたいので
8月の間は
5人限定で
無料コーチング(60分間)させて頂きます。
(電話 or テレビ会議)

ご興味ある方は
メール:uchiyama@himawari-consul.link

Facebookメッセンジャーで
ご連絡ください。

 

最後までお読みいただき
ありがとうございました。

今日も頑張りましょう。
ではっ!


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