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相手への伝わり方が劇的に良くなる話し方のコツは?

おはようございます。

元気があれば、何でもできる!

 

経営者の
タッグパートナー
内山タカユキです。

おはようございます。

まだ、MVPコンテストの
余韻が残っています。

皆様から
ありがたいメッセージを
いっぱい頂きました。

読んでて泣いちゃう
ものもあります。

ひとつずつ
返していきますので
しばらくお待ちください。

さて、
プレゼンの聞いた方々から
「分かりやすかった」
「面白かった」
口々に
そんな言葉を
頂きました。

人前で話す機会は
それなりに多いのですが、
そんなに褒めてもらったことは
ありません。

何を心がけたかを
何回かに分けて
お伝えしていきます。

今回、
大きく変えたのは
話し方です。

本番、3日前に
地元の仲間、

マインドマップの
インストラクターを
平田瑞穂(みほ)さんから
アドバイスを頂きました。

 

ちなみに、
平田さんは
マインドマップの講師、
町田市のコミュニティサイト
“まちだけ”の運営、
英語ペラペラ、
歌もうまく、
ご自身も息子さんも
アイスホッケーをやっているという
超絶スーパーな主婦です。

かつて、歌の勉強を
したことがあるという
瑞穂さんから
頂いた
アドバイスはこちら。

「言葉を相手の前に置く」

 

僕は、
話を聞いてもらうようには
「強弱をつける」
「音量を変える」
「スピードを変える」
そういうことだと
思っていました。

それだけでは
ありませんでした。

僕の話し方は
どちらかと言うと
「言葉を投げる」ような感じでした。

つまり、僕が主体です。

そうではなくて、
相手を主体で考えると
「相手の前に言葉を置く」
なのです。

置こうと思うと
自然と
声のトーンだったり
話すスピードだったり
言葉の選び方だったり
全てが変わってきました。

とりあえず、
だまされたと思って
やってみて下さいね~(^O^)/

相手への伝わり方が劇的に良くなる話し方のコツは?

 

相手の前に言葉を置く

すごく簡単なことだと思うので
ぜひ意識してみて下さい。

最後までお読みいただき
ありがとうございました。

今日も頑張りましょう。
ではっ!


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