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セコンドのあり方

おはようございます。。

元気があれば、何でもできる!

経営者の
タッグパートナー
内山タカユキです。

もう一日、
ヒートアップ・プロレスリング
旗揚げ7周年大会の話を書きます。

今回はリングサイド最前列で見せてもらったので
いつもとは違う光景が見れました。
気にしてみていたのは
セコンドの動きです。

プロレスのセコンドは
選手を応援したり、激を入れたり、
アイシングをしたり
会場を盛り上げたり
お客様が場外乱闘に巻き込まれないように
サポートしたり
様々な動きをしています。

中でも気になったのが
メインイベントのTAMURA選手のセコンドについた
木高イサミ選手。

(奥の選手)

プロレスリングBASARAという団体の
トップを務める木高選手は
ヤンキー二丁拳銃というユニットで
セミファイナルの試合に出て

(左側)

その後すぐにTAMURA選手の
セコンドにつきました。

彼のセコンドっぷりが良かったのです。

声の出し方、会場の盛り上げ方
選手への激の入れ方、
一つ一つの熱量が凄かったのです。



他団体ではトップの選手が
今日は必死になって、
全力でサポートにまわっている。

当たり前のことを
徹底的にやるその光景に心を打たれました。

応援する、
頑張れるように周囲を盛り上げる
倒れそうな時には厳しい言葉もかける
選手のためになる様々なことを
全力で行う。

我々、コンサルタントも
木高選手のように
関わる方を
サポートをしなければなりませんね。

セコンドのあり方

また、新たな気づきをくれたプロレス
やっぱり、奥が深いです。

最後までお読みいただき
ありがとうございました。

今日も頑張って行きましょう。
ではっ


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