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ITツールを導入する意味は?

おはようございます。

元気があれば、何でもできる!

経営者の
タッグパートナー
内山タカユキです。

ここ最近、RPAの話を
頻繁に書いています。

RPAってのは
パソコン上のアプリで、
人間の操作をなぞっておぼえてくれて
代わりにやってくれるものです。

で、そもそも論なのですが、
何のためにITのツールを
入れるのでしょうか?

一言で言うと
経営をよくするため。

では、経営をよくするとは
どういうことか、

利益を増やすことです。

つまり、
売上を増やすか、
費用を下げるかで
利益を増やす

このためにやってます。

RPAが効果が出るのは
直接的には人件費の削減。

残業代が発生しているようであれば
残業代を無くす、もしくは減らす。

もしくは事務員そのものを削減する、
等の場合もあるかもしれません。

間接的には
どのような効果があるでしょうか?

事務の時間を減らしたことで
より売り上げを伸ばすための活動に
注力できるようになる。

例えば、お客様の満足度を上げて
リピート回数を増やす、
販促活動を行って
お客様の母数を増やす。


などなど。

週の初めなので
改めて
ITツールを導入する意味について
言語化してみました。

ITツールを導入する意味は?

この観点を忘れずに
ITツールの提案を
したいと思います。

最後までお読みいただき
ありがとうございました。

今日も頑張りましょう。
ではっ


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