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動くものを作るのは楽しいです

おはようございます。

元気があれば、何でもできる!

経営者の
タッグパートナー
内山タカユキです。

RPAを使って
自動処理を少しずつ作ったりしてて
改めて感じたことがあります。

「動くものを作るのは面白いなぁ」ということ

初めてプログラミング言語を書いた時のことを
思い出しました。

小学生のころに
ファミコンにつなげて動く
ファミリーベーシックで
雑誌に載っていたプログラムを打ち込んで
動いた時のこと。

初めにやったのは
「Hello、World」って
表示させたりとか、

ファミコンのマイクに
「ファミリーベーシック専用カセット V3〜〜〜〜〜!」
って叫んで
画面にハートマークがいっぱい出るのを
楽しんだりとか
そんな単純なことだったと思います。

この時に感じたのは
「そっか、コンピュータって、指示した通りに動くんだ」
ってことでした。

誤解を恐れずに言うと、
RPAはプログラミングを
超簡単に行うツールです。

業務の時に行う手順書、
業務マニュアルなんかを
RPAで作るって感じです。

で、それが
思ったとおりに動くと
楽しいのです。

この楽しさを伝えていけたら
RPAを使う人・・・
というか
ITとか自動化とかに
興味を持ってくれる人も
増えるかもしれません。

動くものを作るのは楽しいです

今日は朝一から
ローソンで日向坂46のくじを買ったら
マガジンラックが当たったので
ちょっと気分が上がっている
内山でした。

最後までお読みいただき
ありがとうございました。

今日も頑張りましょう。
ではっ


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