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RPAを家電で例えてみました

こんばんは。

元気があれば、何でもできる!

経営者の
タッグパートナー
内山タカユキです。

最近、RPAの紹介を
盛んにやっているのですが・・・

僕は語彙力が乏しくて・・・
「RPAって何なの?」
問われたときに
うまく答えられていません。

で、困った挙句に考えたのがこれ。
食洗器。
つまり家電です。

お皿洗うのって
手動でやるんだったら

1. 洗う
2. 流す
3. 拭く

の3ステップだと思うのです。

だけれど、食洗器を使ったら

1. セットする
2. ボタンを押す
以上!!

の2ステップで済みます。

で、それをやっている間は
別のことをやる時間が生まれますね。

RPAもそんな感じかなって思います。

例えば、
1. 銀行の明細をダウンロードする
2. 入金があるかどうかチェックする
3. 入金があったら担当者に伝える
なんて作業を行っているのだとしたら

それをロボットにやってもらう、
という感じです。

もう一つだけ、家電で例えます。
RPAにはシナリオと言うもので
一連の処理の流れを設定します
(RPAによって
呼び方は違うかもしれませんが)

シナリオと言うのは処理の一連の流れ、

洗濯機に例えると
「洗濯をする」というシナリオに対して
そのシナリオを構成する「命令」が
注水、洗い、すすぎ、脱水、乾燥
という感じです。

RPAを家電で例えてみました

RPAで時間を買いましょう

最後までお読みいただき
ありがとうございました。

今日も頑張りましょう。
ではっ


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