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部下のことで必要以上に悩まない

こんばんは。

元気があれば、何でもできる!

経営者の
タッグパートナー
内山タカユキです。

厚生労働省職員の
送別会問題。

https://www.asahi.com/articles/ASP3Z35CJP3ZUCLV002.html

色々な方が批判してますね。
まぁ、当たり前です。

あまり人のことを
批判するのは好きではないですが
「どの口が言ってるんじゃい」
って思いますものね。

あ、ちなみに僕は
適度に飲みに行ってますけどね。

さてさて、気の毒なのは
田村厚生労働大臣

立件民主党の人から
「大臣の責任は?」
などと言われてますが
「そんなの知るかっ!」ってのが
本音ですよね

だって、
「会食やめろ〜」
「黙食、孤食〜」
「時短しろ〜」
って、旗振っている人たちが
大人数で宴会って
常識的に意味わからないですよ。

何を言いたいかというと
「こういう人もいるんだなぁ」
ということ。

厚生労働省でもいるのだから
普通の会社だったら当然いますよね。

いるんですよ、実際。
いわゆる「モンスター社員」

で、こういう社員に限って
そこそこ社内で重要な役割を担っていて
経営者が、言いたいこと言えずに
困っているのです。

で、
「いくら言っても分からない人はいる」
のですが、

「その人がいなくなってもそんなに困らない」
のです。

急にいなくなったら
数カ月はバタバタするかもしれませんが
その後、組織の自浄作用が聞いて
落ち着くところに落ち着くのです。

なので、経営者の方には
「そんなやつもいます。
まぁ、ほっといて、
そいつに関わっている暇があったら、
もっと本業に集中しましょ」
こんなことを伝えています。

部下のことで必要以上に悩まない

会社は個人を
完全には庇えないですよね

明日も
ハッピーオーラで
行きましょう (^O^)/

ではっ!


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