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なぜ、リーダーの言葉がメンバーに届かないのか

こんばんは。

元気があれば、何でもできる!

経営者の
タッグパートナー
内山タカユキです。

小池ゆり子知事の発言が
最近ちょっと常軌を逸している感じがします。

「東京から他県に外出しないで」
「東京に来ないで」
「夜8時からはネオンを消して」
・・・

冷静に判断できる
大人の発言とは思えません。

あえて狙って
やっているのでしょうか?

錯乱状態で
言っているのでしょうか?

いずれにせよ、
この言葉は
僕たちには届きません。

彼女が
何を見て判断してこういっているのか?
何を恐れているのか?
こういったことが分からないのです。

今のままだと
何を言われても
なかなか聞けないですね。

でも、これって
組織の中だとあるあるで
社長と社員って
見えている景色が違うので
社長の言葉がまるで通じないことが
往々にしてあるのです。

社長は危機感を
ハンパなく感じているのですが
従業員はのほほんとしていたり、
自分の主張だけしてきたり・・・

でもこれは、
悪気があるわけではなくって
社長の危機感が
従業員に見えていないのです。

なので、そのギャップを埋めるように
同じ景色を見てもらえるように
僕らコンサルは動くのです。

なぜ、リーダーの言葉がメンバーに届かないのか

景色をそろえないと
始まりません。

明日も
ハッピーオーラで
行きましょう (^O^)/

ではっ!


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