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何のためなのかを常に意識しよう

こんばんは。

元気があれば、何でもできる!

経営者の
タッグパートナー
内山タカユキです。

今日の日経新聞に
オンラインで謝罪する時の
方法が書いてありました。

うーん。
本当にそうなのかなぁ・・・

服装はキチンとするとか
「仮想背景」は使わないとか
スーツは必ず上下着用とか
色々と疑問に感じるとこは
あったのですが

一番疑問に思ったのが
「会社の会議室など職場が原則。
やむをえず在宅で謝罪する場合は
相手に断りを入れる」
というところ

そもそも、会社に行かなくても
仕事をするための「在宅ワーク」なのに
「会社に行く」ってところが
カオスすぎて笑っちゃいました。

こんな風に
仕事をしてると
「そもそも」とか
「目的」がずれてしまうことが
良くありますね。

ちなみに、
会議を行っている時に
目的からずれてしまうことを防ぐためには
ホワイトボードや書面など、
みんなが見れるところに
「目的」や「式次第」など
書いておくといいですね。

ずれたと思ったら、それを見て
戻せばいいですね。

ご参考までに

何のためなのかを常に意識しよう

まぁ、謝るんだったら
なるべく早く、気持ちを込めて
謝ればいいんじゃないのかしら

明日もハッピーオーラで
行きましょう (^O^)/

ではっ!


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