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好きなことを好きと言うと良いことがある!

おはようございます。

元気があれば、何でもできる!

 

経営者の
タッグパートナー
内山タカユキです。

昨日、この方と
同席させて頂きました。

 

全日本プロレスの
諏訪魔選手

今年、プロレス大賞
タッグチーム部門を
2年連続で
授賞した選手です。


(まんなか、白いスーツの内藤哲也の
左側が諏訪魔選手)

東京スポーツ プロレス大賞

 

そもそもお声掛け頂いたのは
僕が所属する
倫理法人会(経営者団体)の
セミナーで

プロレスの聖地、
後楽園ホールで
プレゼンすることを
話したところ、

 

「内山さん
プロレス好きなら
今度、諏訪魔選手を
呼ぶのだけど来ない?」

と声を掛けてもらったのが
きっかけです

(補足)
諏訪魔選手は
来年の1月6日、
僕の地元、厚木市での
全日本プロレスの開催の
営業活動として
来てます

まだ、少しチケットがあるそうなので
ぜひ来てくださいな~

 

僕は、
コンサルになりたての頃は
真面目でなければ
行けないと
思い込んでました

それはそれで
間違いじゃないし
今でも僕の根っこです。

でも、
プロレスの世界観を
ビジネスに活かす
日本キャッシュフローコーチ協会に
入れたり、

後楽園ホールで
プロレスごっこ…
もとい、
プレゼンできたり、

今回のように
諏訪魔選手と
会えたり、

プロレス好きって
公言しだしたら

僕のことを
分かってもらいやすくなり
良いことが
増えてきたのです。

ちょっと、
角度を変えると、

経営者が
ビジョン、ミッションを
言語化して公表する効果は
こんなところにもあるのかなと
感じています。


(和仁達也先生の
ビジョナリープラン)

つまり、
経営者の想いを
社内外に
知ってもらう、
ということ。

それが
共感してもらえる仲間
応援してくれる仲間を
増やすことに
つながるのです。

 

年末年始
時間ができたら
自分の想いの言語化
取り組んでみて
下さいね

好きなを好きと言うといいことがあった


と言うことで
今日は
自分のプロレス好きを
正当化するブログでした^^;

最後までお読みいただき
ありがとうございました。

今日も頑張りましょう。
ではっ!


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