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短気だった僕が、短気じゃなくなった理由は

おはようございます。

元気があれば、何でもできる!

 

経営者の
タッグパートナー
内山タカユキです。

今の僕を知っている人からすると
驚くかもしれませんが
僕は短気です。

正確に言えば
「短気でした」

混雑する駅の構内で
歩いていて
人に肩が触れたりすると
舌打ちをしてしまったり

10人ぐらいの
会議の場で
「プチン」と切れて
人を罵倒してしまい、

後から平謝りしたり
上司に諭されたり
したこともあります。

 

そんな僕でしたが
だんだんと
人前で怒る機会は
減ってきました。

今では
よっぽどのことがない限り
怒ることはありません。
(家庭だとたまに
キレちゃうのですが・・・(^-^;)

 

なんでそう変わったのかを
考えてみました。

いくつかあるんだけど
最大の理由は「目的意識」

怒るということは
コミュニケーションの1手段。

コミュニケーションって
言葉だったり表情だったりで
こちらの考えを伝えて
相手にアクションしてもらうのが
目的です。

相手に何かをしてもらうのに
果たしてこの場で怒ることが
有効なのかな?・・・って
考えられるようになったからだと
思います。

まぁ、とは言っても
たまに「カチン」と来て
顔に出てしまうことは
ありますけどね(^-^;

怒りっぽいなって
悩みがある人は
怒りそうになった時に
「これ、怒ったらどうなるんだろう」
とか
「何のために怒るんだっけ」
みたいなことを
考えてみて下さい。

 

短気だった僕が、短気じゃなくなった理由は

 

ひとことで言うと
目的意識です。

 

最後までお読みいただき
ありがとうございました。

今日も頑張りましょう。
ではっ!


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