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俺らもディープインパクトを目指そう

おはようございます。

元気があれば、何でもできる!

経営者の
タッグパートナー
内山タカユキです。

昨日、
ディープインパクトの安楽死の
ニュースが発表されました。

享年は17歳、
一般的には種牡馬としては
まだまだ活躍が見込まれる年齢です。
残念でなりません。

僕が初めて彼を知ったのが
3歳の時の若駒ステークス

最後の直線、
武騎手が少しゴーサインを出しただけで
最後方からのごぼう抜き。
しびれました。

 

 

 

 

その後も様々と
印象に残るレースを
走ってくれました。

大外から綺麗に抜けた日本ダービー
皆が目を疑い、啞然とした凱旋門賞での敗戦
武豊が万歳三唱をするくらい喜んだジャパンカップ
引退レースなのに一番強かった有馬記念・・・
・・・
書いてても思い出されます。

さてさて、
ディープの何が
こんなに人を引き付けたんだろうって
考えてみました。

色々とネットの記事をみて
一番しっくり来たのがこれでした。

「楽しそうに走る」

そうなんですよね。
彼の飛ぶような走りは
見ていて本当に楽しそう。

1頭だけ
他の馬とは違う次元で
伸び伸びと飛ぶように楽しそうに
走っているのです。

その軽やかな走りが
皆を魅了して
人気になったんじゃないかなと
思います。

そう、楽しいところに
人は集まるのです。

苦しいことも辛いこともあっても
隠す必要はないと思うんですけど
それはそれでさらけ出したうえで
楽しむことが必要なんだと思うんですよね。

だから今日も楽しもう・・・と。

ディープは亡くなってしまったけれど
彼の走りはまだまだ目の奥に残っているし、
彼の子どもたちは活躍してくれている。

ディープの子どもが
凱旋門賞を勝つ日を夢見ながら
今日も目の前のことを
楽しんで行きたいと思います。

俺らもディープインパクトを目指そう

 

ディープ、お疲れ様でした。
天国で楽しんで走ってね。

最後までお読みいただき
ありがとうございました。

今日も頑張りましょう
ではっ!


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