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出来る理由探しをしよう

おはようございます。

元気があれば、何でもできる!

経営者の
タッグパートナー
内山タカユキです。

東京オリンピックについて
なかなか希望的な観測が
聞かれません。

その一方で
IOCの会長や
日本の大会組織院長の森喜朗さんは
開催の姿勢を崩していません。

ちなみに、
ぼくの意見は
「どんな形でもよいので開催する」です。

なぜなら、単純に
「アスリートが世界一をかけて競い合う場を見たいから」
です。

色々と難しいことはあると思います。
競技によっては、規模を縮小したり無観客にしたり
日本以外の場所で開催したり・・・
もしかしたら全部の競技は
できないかもしれません。

それでも「やる」でいいと思ってます。

・・・まぁ、森会長の言い方は
あまり好きではないですけどね。

で、気になるのが、
オリンピックに対する
マスコミの報道が
「できない理由探し」が多いように
感じること。

医療現場、ワクチン、変異種等々
難しい問題が多々あるとは思うのですが
そういう多種多様な問題がある中で
「どうやったらできるか?」
という話をした方が
建設的だよなって感じてます。

企業のコンサルをしていると
会社の中にはどうしても
否定的な人がいます。

「どうせできない」
「押し付けられた」
「社長が勝手に決めたこと」

そういう人を見ると
「せっかくいい物を持っているのに残念だなぁ」と
感じてしまうのです。

そういう方々を前向きに
会社の方向に乗せてあげるのが
僕の仕事なのですが・・・

上手くいくことも、上手くいかないことも
あります。

ちなみに、
会社の中だと
会社に対して否定的な人は
いずれ居なくなるか、
居ても影響力が局所的になるか
どちらかです。

結局は社長の方針に向かって
進んでいきます。
(そりゃ、そうですよね)

オリンピックについても
「やろう」という前提のもと
みんながそれに対して協力的に
なったらいいかな〜と。

僕のたんなる希望ですけどね(^-^;

出来る理由探しをしよう

オリンピックみたいな
大きな話でなくっても
自分自身の生活の上では
こうありたいですね。

今日も
ハッピーオーラで
行きましょう (^O^)/

ではっ!


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