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相手の印象に残る話の組み立て方はこれだ!

おはようございます。

元気があれば、何でもできる!

 

経営者の
タッグパートナー
内山タカユキです。

昨日はプレゼンの
話し方として
「相手の前に言葉を置く」
という話をしました↓


https://himawari-consul.link/2018/11/28/speech_technique/

今日は
内容について
お伝えします。

一言で言うと
繰り返し言うということ。

僕は今回の
プレゼンで
10分間の中で
同じことを3回言ってます。

それが
「あり方とやり方はタッグパートナー」

何に従ったかと言うと
マインドマップの創始者
トニー・ブザンさんの
「モストインポータントグラフ」

これを(これも)
教えてくれたのは
昨日も書いた
僕と同じく
厚木市在住の
超絶スーパーウーマン
平田瑞穂さん


↑画像は平田さんが管理している
東京都町田市のコミュニティサイトのキャラクター
町田まどか ちゃん

 

ネットで探すと
こんな絵が出ています。

↓拡大するとこれ

 

聞いたばかりなので
間違いも少しあるかもしれないですが

ざっくり言うと
曲線が集中力の高さ

始めは高いけど
時間と共に落ちていく

そして最後はまた上がるという
イメージですね。

 

AがAssociation関連付け
アピールしたいことを繰り返す

今回の僕のプレゼンでは
「あり方とやり方はタッグパートナー」
これに当たります。

VRが聴衆に強い印象を残すもの
今回の僕のプレゼンで言うと

BUSHIにチョップをもらったところ

MがMemory
結果として覚えてもらうもの

今回の僕の
プレゼンで言うと

あり方とやり方が
タッグを組めたら
普通のコンサルタントでも
クライアントの成果を
引きだせる

ということです。

完全にやり切れたかどうかは
分かりませんが、

それでも結果的に
500人超の
会場の皆さんに
めっちゃ満足してもらうことが
できたのです。

 

実を言うと
アドバイスを頂いたのが
11/23の夜

そこから直して
シナリオとスライドが
完成したのが11/25の朝

なんですね~(^-^;

 

そんなドタンバで
ガラガラ変えるって
普通出来ます?

僕も今までの僕だったら
出来なかったと思います。
無難に終わらせようと
したと思います。

出来たのは
理由があります

なぜかって
その理由は

トランキーロ
あっせんなよ

と、言うことで
また明日〜

最後までお読みいただき
ありがとうございました。

今日も頑張りましょう。
ではっ!


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