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お客様が集まるチラシを書くカギは「よしこ」だった

おはようございます。

元気があれば、何でもできる!

 

経営者の
タッグパートナー
内山タカユキです。

昨日は
日本キャッシュフローコーチ協会の
仲間が開催した
セールスライティングの勉強会に
参加しました。

セールスライティングって
何かって言うと
商品やサービスの販売を目的として
文章を書くこと。

ホームページやチラシで
イベントの告知なんかをする時に使います。

ちなみに、コピーライティングが
企業の認知度を上げるときに
使うものです。

例えば、
糸井重里さんが書いた
くうねるあそぶ(日産)
生きろ(もののけ姫)
とかがそうですね。

 

で、セールスライティングの話。

チラシを書く時に
気にすることが
あります。

それが
「よしこ」の壁を超えること
どういうことでしょうか?


(ガンバレルーヤのよしこ。(NAVERより)
なんか、この壁を超えるのは大変そう・・・)

「よしこ」とは
よ:読まない
し:信じない
こ:行動しない
この3つを取り除くように
文章を書くということだそうです。

中でも一番
重要なのは
よしこの“よ”

つまり、「読まない」の
壁を超えること
とのことです。

その事例として
紹介してもらったのが
この動画

倒れるだけで腹筋!腹筋マシン「ワンダーコア」

確かにこの「倒れるだけで腹筋!」という言葉には
ついつい読ませてしまう
インパクトがありますね。

来月、セミナーを
2つやるので、
早速、そのチラシで
活用してみようと思います。

お客様が集まるチラシを書くカギは「よしこ」だった

 

まず、読んでもらうために
相手のことをきちんと考える。

昨日学んだことは
セールスレターだけでなく
色々な場面で使える考え方でした。

最後までお読みいただき
ありがとうございました。

良い週末をお過ごしください。
ではっ!


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