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成果を出すには、詰めること

おはようございます。

元気があれば、何でもできる!

経営者の
タッグパートナー
内山タカユキです。

もしかしたら
ちょっとブラックな話かもしれません。

今回書いている「詰める」は
問い詰めるとか、追い詰めるとか
そういう意味です。

で、なんでこんなことを書いたかというと
「詰める」ことの必要性です。

成果を残したいと思ったら
まず目標をたてますよね。

例えば、「甲子園に出る」という成果に対して
目標は「県大会を勝ち抜く」だとします。

この目標を達成するには
例えば、素振り1000回とか、ジョグ10kmとか
具体的な行動計画に基づいて
継続的なトレーニングをしますよね。

で、成果を出すには
このトレーニングを決められた数
やる必要があります。

この回数に向けて
自分を追い詰めて
トレーニングしていると思います。

ここで、自分を追い詰められる人が
成果を出せる資格があるのです。

確率的に考えたら
素振り1000回と決めたら
自分を追い込んでやれる人と
200か300くらいで辞めちゃう人と
どちらが成果が出やすいか、という話です。
当然前者です。

自分を追い込む、
追い詰められる人の方が
成果が出やすいのです。

ビジネスだって同じですね。

そしてこれを
自分自身だけでなくて
組織でも出来たら、
その組織は強いですよね。

数字に対して責任をもって
自分を律しながら行動できる人。

僕自身もできておらず
弱みに流れてしまうことを
多々あります。

でも、これを出来るように
していくのが必要ですね。

・・・って5時起きを誓ってたのですが
30分寝坊してしまった
月曜の朝でした(^-^;

成果を出すには、詰めること

自分自身にどこまで厳しく
詰められますか?

最後までお読みいただき
ありがとうございました。

今日も頑張りましょう。
ではっ


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