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計画づくりでは魂を込めないことも込めることも大事

おはようございます。

元気があれば、何でもできる!

経営者の
タッグパートナー
内山タカユキです。

仕事の上で
事業計画(アクションプラン)づくりを
お手伝いすることも
多いです。

その中で僕が心がけているのが
魂を込める時と込めない時。

まずはじめに
タスクを洗い出すときは
魂を込めずに
必要なタスクをとにかく洗い出すのです。

こうして、洗い出しきった後に
期限、担当者を考えて
割り当てるのです。

この時に、優先順位を考えたり
誰ができる、出来ないとか考えたりするので
具体化する中で魂を込めていくのです。

まぁ、ちょっとしたテクニックですが
魂を込める時と込めない時を分けるのは
色々なところで活用できます。

例えば、
何かトラブルがあったときの現状把握。
まずは気持ちを落ち着かせて、
魂を込めずに現状把握して、
その上で対策を考える感じですね。

感情のまま動くと
間違ってしまうことも多いです。

今のコロナ禍で
右往左往させられる状況を見ると
いかに気持ちを込めずに
事実を把握するのが大切かって
実感しますね。

ま、最後は話がずれましたが、
事業計画を作るときには
魂を込めない時と込める時とを
分けましょうってお話でした。

計画づくりでは魂を込めないことも込めることも大事

最後までお読みいただき
ありがとうございました。

今日もハッピーオーラで (^O^)/

ではっ!


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