Loading

ブログ

仲間と一緒に価値を広げる

おはようございます。

元気があれば、何でもできる!

 

大好きな10人の
ビジョン達成プロジェクトを
マネジメントすることが
自分のビジョン

経営者の
タッグパートナー
内山タカユキです。

もうすぐ神戸に着きます。

今日は、
僕の所属している
コンサルタントのグループ、
日本キャッシュフローコーチ協会の
勉強会が神戸であるのです。

日本キャッシュフローコーチ協会のホームページ
「ビジョンとお金を両立して社長と社員が夢や人生観を語り合える世界」が協会のビジョン

神奈川から
神戸まで
数ある移動手段の中で
今回は高速バスを使いました。

理由はざっくりいうと2点
1つは値段です。
横浜から神戸まで3000円と、
新幹線で来るより、
大体1万円くらい安いのです。

そして、もう一つは
この方々の真似を
してみたかったからです。

「水曜どうでしょう」

この番組の中で
大泉洋さんや
ミスターどうでしょう
鈴井さんが
やっていた

「日本全国すごろくの旅」

あの中で出てくる
バスの旅を
ちょっと真似してみたくなったのです。

 

 

そして、夜、11時に
横浜でバスに乗りました。

のってそうそう、
気が付いたことが、

「あれ、トイレがついてない・・・」

トイレ付きのバスを選んだ
つもりだったのですが、
どうやら間違えたようです。

ま、
無いものは仕方ない。
席について買い込んだビールを
飲もうかな・・・と思ったところ
「当バスは禁酒です」
との車内アナウンス・・・
わお!

そんな、想定外の出来事
(単なる事前調査ミス)
がありながら、
バスは進みます。

 

そして、時間も
12時、
1時、
2時、
3時・・・・
と、
刻々とするむのですが、

ぜんぜん寝られない!
のです。

電車だと
隣駅まで行く間に寝て、
寝過ごすこともざらの
ウチヤマですが、
ぜんぜん寝られなし。

 

席が狭いからだろうか?
道路の振動が苦手なんだろうか?
とにかくぜんぜん寝られない。

 

この旅を何度も何度もやっていた
(しかも日によっては何度も)
水曜どうでしょうの皆さんって、
ホントに大したもんですよ。

これは勝手な推測ですが、
彼らがやってこれたのは
出演者とスタッフと、4人の
チームワークが良かったから

大泉さん、鈴井さん、
藤村さん、嬉野さんが
チームで支えあえたから
過酷なロケを乗り越えられたのだと
思います。

 

さて、
今日僕が神戸に来ているのも
支えあえる仲間、
日本キャッシュフローコーチ協会の
メンバーと
合うためです。

日本キャッシュフローコーチ協会のホームページ
「ビジョンとお金を両立して社長と社員が夢や人生観を語り合える世界」が協会のビジョン

ここには、
事業再生の修羅場を
くぐったコンサルタント、

資金融資を得意にする専門家、
チームビルディングで組織をよくするコンサルタント

などなど
様々な得意分野を持つ
専門家が大勢います。

僕は一人では
できることは限られます。
でも、この仲間と一緒にやると
よりクライアントに大きく深く
貢献ができます。

実際、すでに他のコンサルタントと組んで
お客様にサービス提供する例もあります。

様々なプロフェッショナルサービスを
できる人がいるので、

クライアントに合わせて
最適なサービスを提供できるのです。

ネット上のサービスを有効活用できるように
活用できる
クラウド・コンピューティングのように

この構図が徐々に広がっていったら
よりクライアントに提供できる価値が広がります。

僕はこの仲間と
より良いサービスを
まわりのクライアントに
提供していきたいと思います。

まもなく(8時20分)、
神戸に着きます。
辛かったバスの旅も終わります。

もう、当分バス乗らねーぞ~!

・・・
・・・
・・・

あ、
今日の昼間は
神戸バスツアーだった(+_+)
頑張ろう。

仲間と一緒に価値を広げる

僕一人ではできなくても
仲間と組むことで
よい影響力の輪を広げたいと思います。

最後までお付き合い頂き
ありがとうございました。

今日も頑張りましょう。
ではっ!


※よりディープな コンサルティングの事例を 書いていたりする

内山のメールマガジンを 読んでみたいなという方は こちらからご登録ください。

https://goo.gl/CbBRYp


 あなたのビジネスをサポートするサービスをご提供中!!

関連記事

  1. 演じることが大事
  2. ちゃんとした税理士さんもいっぱいいますよ
  3. 安心して「イヤだ」といえること
  4. 分けたら見えてくるものもある
  5. ロメロスペシャルがきれいに決まるには?
  6. 教えることが最大の学びになる
  7. 身内の良いところに気がつく
  8. あの日の忘れ物を取りに行こう
PAGE TOP