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誰もが自分サイズで輝ける場

おはようございます。

元気があれば、何でもできる!

経営者の
タッグパートナー
内山タカユキです。

新日本プロレス
東京ドーム2連戦は終わりました。

この2連戦で思ったこと、学んだことは
いっぱいありました。

しかし、一つ上げるならば
やっぱりプロレスは最高」でした。

なぜなら
出てくる選手が全員輝いている
からです。

メインイベントに出れるのは
わずかに二人です。

ベルトに絡んだ試合を出来る選手だって
ほんの一握りです。

しかし、それ以外の選手にも
それぞれ輝ける一瞬があります。

現に、僕と同世代の
天山、小島、永田、中西(いわゆる第3世代のメンバー)なんかは
出てきたのは初日の第0試合でしたが、
キッチリと輝く場面を持ってました。

ライガーの引退試合に
2日連続で出場した佐野直輝は
今年55歳。
現役を離れていることもあるし
当然、動きは鈍いです。

ですが、ライガーの引退を盛り上げるには
とても良い役でした。

そういった主役以外の選手、
会場のスタッフ、観客
みんなで場を作っているのです。

だから、こんな風に
プロレスみたいに
みんながそれぞれ
自分サイズで輝けて
楽しく過ごしている場が
最高なんだなって改めて感じました。

こういう場、こういう世界、
お互いがお互いとを認め合って
誰もが楽しく、充実して過ごせる場

それが、東京ドームには
あったと思うし、
それがプロレスにはあるんですよね。

東京ドームは大きい会場だったけど
会場の大きい小さいじゃないんです。

こんな場が僕の理想だと
気が付かせてくれました。

誰もが自分サイズで輝ける場

ありがとう、プロレス。

最後までお読みいただき
ありがとうございました。

今日も頑張って行きましょう。
ではっ


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