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お前、プロだろう?

おはようございます。

元気があれば、何でもできる!

経営者の
タッグパートナー
内山タカユキです。

なんだか最近
湘南ベルマーレの事ばかり書いてます。

間近に迫った
8.25 HEAT-UPプロレスリング川崎大会の事とか、

 

飯伏幸太が優勝したG1クライマックスでの
ジェイ・ホワイトのうまさの事とか、

 

桜井玲香の後をついで
秋元真夏が新キャプテンになった
乃木坂46の事とか

色々書きたいんですが
お許しください。

 

昨日の朝方
ネットに掲載されたのが
この記事です。

「セクハラ疑惑」

パワハラって書かれるだけで
心を痛める湘南サポーターに
笑いを提供してくれたのでしょうか。

さすがに間違いに気が付いて
早めに訂正されましたけどね。

なぜ、こんな
誰でも一目でわかる間違いの記事が
出てしまったのでしょう。

始めは、
社内のチェック機能が
なってない
スポーツ〇知が
おかしいんじゃないの?
って思いました。

でも、落ち着いて
考えてみました。

仮に自分が、新聞社でチェック役として
今、この時期に部下が「セクハラ・・・」って
原稿を書いてきたら、
どうでしょう。

・・・まぁ
脱力です。
チェックするとかしないとか
そういう以前の問題です。

こういう記事を書く
記者がいるなんて・・・
スポーツ報〇が
可愛そうです。
同情します。

 

プロとしての
仕事が出来てないのですね。

 

従業員一人一人にまで
きっちりとプロとしての意識を
徹底させること。

いま、関わっている会社さんでは
全従業員を巻き込んでの
バリュー(価値観)策定を行っています。

全従業員が
それぞれ大事にしている
仕事に向き合う姿勢、
仕事で大事にしている価値観

これを会社の価値観として
常日頃の仕事に
向き合ってもらうためです。

 

まぁ、今回は
この記事をやり玉に
上げさせてもらいましたが、

自分自身も
自分の会社も
このようなことが無いように
仕事に向き合う姿勢を
整えたいと思います。

お前、プロだろう?

お前はプロとして、恥じない仕事をしているか?

自分に問い続けましょう。

最後までお読みいただき
ありがとうございました。

今日も頑張りましょう
ではっ!


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